レッスン (29回目) 2014年最終・・・・

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ポチりたいもの

変な時間にこんばんは。ぶんごろです。

こういう時間にネットを見ていると、急に物欲がわいてきて何かポチりたい衝動にかられますよね。

先ほど、某ブランドのアウトレットのサイトでトートバッグを購入してしまいました。

そんな私が、数日間購入を迷っている本があります。・・・・多分、買ってしまいそうな気がしますが。

その本とは・・・・・

↓コレです!!!!

ピアノ演奏の基礎

ピアノ演奏の基礎 by ツェルニー!!!!  

この表紙の色の爽やかさだけでも惹かれてしまいます・・・・

しかもこの充実した内容↓!!!!

第1章 フォルテからピアノまで【デュナーミク】
第2章 レガートとスタッカートのあらゆる段階について【アーティキュレーション】
第3章 テンポの変化【テンポ】
第4章 シンプルな歌の演奏
第5章 ブリリアントなパッセージの表現
第6章 ペダルの使い方
第7章 メルツェルのメトロノームについて
第8章 すべての楽曲にふさわしい正しいテンポ
第9章 ブリリアントな演奏
第10章 情熱的ないし性格的な作品の演奏
第11章 本番
第12章 フーガおよび厳格な様式によるその他の作品
第13章 暗譜
第14章 初見演奏
第15章 様々な作曲家と作品の特殊な演奏法
第16章 移調
第17章 総譜演奏および他の音部記号
第18章 前奏
第19章 フォルテピアノによる即興
第20章 フォルテピアノのよき特質、楽器の維持、調律

ますます欲しい!!欲しすぎる!!!

でも、家にアコースティックピアノがない、しかも演奏レベルの低い私が読んでも役に立たないかなーとか

ちょっと高いかなーとか(3000円弱)

色々考えてしまうのです・・・・

明日(というか日付的には今日)の夜、まだ欲しかったら買おうと思います。@楽天ブックス

以上、どうでもよいご報告でした。

さてと、今度の月曜日(もう明日ですね。。。)の、今年最後のレッスンに向けて

夜が明けたらピアノの練習頑張ります!!!!

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レッスン (25回目~26回目)

悲愴第二楽章終了後、気合を入れて第一楽章を8ページ中4ページまで譜読みしましたが、
2週間経ってもまともに音楽にならず・・・・てか左手のトレモロが辛すぎてどうしたらいいのか(-_-;)
等々、若干絶望的になりながらレッスンに行った時の記録です。

第25回 2014年10月27日

ツェルニー30-30 持越し
悲愴第一楽章 (半分まで)

まず、ツェルニー30番。
やっぱり後半から左右がズレるとのご指摘・・・・。こういうのは、一回注意されて意識することですぐ修正できる部類のものじゃありませんよね。更に、最後の曲なので少し綺麗目に仕上げましょうということになってもう1回持越し。
20数年前、黄バイエルの最後に載っていた「新しいお人形」になじめず、2か月かかった記憶がよみがえりました・・・。

そして本日のメイン、悲愴第一楽章。とりあえず、序奏はスケールも含めまあまあうまくいき、(一か所だけ譜読み違いあったけど)先生も「そこは結構難しいんだけど綺麗に弾けてるね」とおっしゃって下さいました。

でもトレモロが出てくるとダメダメすぎる!!!!
左右もちょっとずつずれるし、左手はすぐ手が痛くなるし・・・・。
先生も、思ってた以上に私ができないのでちょっとお疲れな感じになっていました(p_-)ゴミン・・・・
トレモロの部分は、「力抜いてこういう風に弾けばいいんだよ」とポロポローっと弾いてくれたのを
マネすると、少しコツがつかめた気がしました。どちらにしてもまあ、長期戦を覚悟。
「弾けるようになるんですかね・・・」とまたもや言ってしまいました((+_+))

(その後3回のレッスンで一応合格となりましたが、人前で弾くにはあと6か月弾きこむ必要性を語られるのでした・・・
この記事参照))

第26回 2014年11月11日

ツェルニー30-30 合格 (ついにツェルニー30終了!!!)
悲愴第一楽章 (6/8ページまで)

まず、ツェルニー30番。急に寒くなってきたのもあり、手がかじかんで最初若干うまくいきませんでしたが、
「左右かなり合ってきたね!!!」と言ってもらえました。もう一度弾きなおして、ミスを最小限に減らし
合格!!!ついに終わりました。平均して一回のレッスンで1曲は合格できたことになります。
おまけ合格も結構あるし、レッスンでのノーミスはほぼ無し(←どうにかならんのか・・・)ですが、よく頑張りました!

そして悲愴。悲愴の出来は悲愴的です。まだまだ。でも、トレモロ弾く時の力の抜き方も分かってきて、
少し光が見えてきたかな??でも、途中までしか弾いて無いにもかかわらず、ここまでの範囲でも
ダメだしの嵐。

・もう少し強弱の差をつけるとかっこいい
・両手アルペジオ(悲愴1の難所として有名な個所です)を取り出して練習しないと・・・
・右手で強弱つけれてても左手が変わってなかったりする。コントロール不足。
・ページが変わると、慌ててるのか何故かフォルテになってる
・全音符をペダルでごまかしちゃダメ

等々・・・・・。
でも、「だいぶ弾けてきたし、スピードもかなりアップしたね!!!年内に通してひくの目標にできるね」と言ってもらえました。

先生の、褒める箇所を常に探して下さる所、私はかなり好きです (*^_^*)

そしてその後、
悲愴第一楽章 3回目
悲愴第一楽章 4回目

という経過をたどったのでした。

これで、ブログ開設前のレッスン記録は終了です。
今後、現在のレッスン状況の他、色々ピアノネタを書いていけたらと思います。
(更新が滞りそうだ・・・)

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レッスン (22回目~24回目)

今回を含め、あと2回で過去のレッスンシリーズ終了です。
前回は、とりあえず華麗なる大円舞曲を切り上げたところまででした。
本日の記事は、大人になってレッスンを再開して初のベートーベン様のソナタに取り組んだ時のことです。

第22回 2014年9月15日

ツェルニー30-26 合格
ツェルニー30-27 持越し
悲愴ソナタ 第三楽章 持越し(←当たり前といえば当たり前ですよね・・・)

突然ですが、私、指がやたら湿っていることがあります (-_-;)
(一応直前に手は洗って行くのですが・・・)
そんな時、ピアノの鍵盤指が吸い付いてしまって弾きにくいのですが、
この日のレッスンもそんな感じでした。

ツェルニー30の中で数少ない名曲と言える26番、最初からすごく楽しみにしていて、ついに弾くことになったので
気合を入れて練習していたのですが、指の湿りで最初ボロボロ・・・・。
ウェットティッシュとハンカチで手の状態を整え直し、アクセントをつける箇所をもう少し際立たせるように指導されたので
その場で修正し、結構弾けたのでとりあえず合格に。

27番は、手の交差がテーマの曲ですが、弾くのに必死で内声をきちんと意識して弾けておらず、
次回へと持越しになりました。

そして悲愴ソナタ第三楽章。
2週間で、一応全ページ譜読みしていきましたが、

・左右の手が合わない箇所がある
・アルペジオの箇所のリズムが狂う
・何故かいらないところでフォルテになってしまう

等々ボロボロで、勿論持越しとなりました。まあレッスン1回目ですから・・・こんなもんです 笑
ちなみに、この時、楽譜は、昔買った「ソナタアルバム 2」を使っていました。
でもこれ、無駄に楽譜が小さくなっていて見にくいんですよね・・
しかも、中に謎のシミがついていてなんかテンションが上がらない。
そんな話を先生にすると、ベートーベンソナタアルバム1を勧められたので、思い切って買うことにしました。

第23回 2014年9月29日

ツェルニー30-27 合格
ツェルニー30-28 合格
悲愴ソナタ 第三楽章 合格 (という名のいつもの切り上げ)

前回のレッスンの後すぐにamazonでベトソナアルバム1をポチり、新しい楽譜を持って初めてレッスンに行った日のことです。(てかベートーベンのソナタアルバム、重すぎ・・・・)

気を取り直してレッスン記録です。

まず27番ですが、最後怪しかったけど、この曲のテーマになる交差は
スムーズにできているとかで、何故か一回弾いただけで○になりました。
そして28番、同音連打で手が痛くなる曲です。
NU1で弾くとすごく疲れるし、自宅で弾いてもうまく弾けないので先生の前だと尚更ダメだろうと思っていたら、
家よりもマシにできてびっくり!!!やっぱりグランドピアノって連打性能高いんですね・・・。
いつかマイグランドピアノがほしいなあ。アクセントのつけ方が甘いとまたもや言われ、(何回言われてんだ・・・)
弾きなおして合格。

そしてメインの悲愴第三楽章。すごく意識しないと左右が若干あってない箇所がやっぱりある。
でも弾きなおして、数か所ミスはしたけど、うまく通せたので切り上げ。

次は第二楽章です!!!

第24回 2014年10月8日

ツェルニー30-29 合格
ツェルニー30-30 持越し
悲愴第二楽章 合格 (←ちょっとびっくり)

ついにツェルニー30の最終ページに来ました。
まず29番、最後の方にある曲の中では難易度が低めと言われてる曲ですね。

とりあえず1回目からそこそこ弾けてましたが、
どうしても左手が弱いので、左手のパートと右手のパートで音量が少し変わってしまうので
意識して左手を強く弾き直して合格。左手が弱いの分かってるんだから最初から意識すればいいのにという
ツッコミはナシでお願いします・・・・・。

そして最後の30番は、元から予想できた通り、後半のスケールじゃなくなるところからグダグダになって
持ち越しに。

そして悲愴第2楽章。技巧的に難しい曲ではないのですぐ通すことはできましたが、
内声をもっと意識してとのご指摘。
もう一度集中して弾くと自分でも結構良くなったのが分かりました。
「ぶんごろさんは子供の生徒と違って感情込めて練習してきてくれるからいいわ^_^」
とも言ってもらえました。
極めようと思えばもっとできることはあるのですが、今迄レッスンで弾いた中でも
完成度が高い方だったので、たった一回で合格になりました。いつも先生の前で弾くと、特に1回目は
まともに弾けないし、今回もどうせそうだろうと思っていたのもあり、正直びっくりしました(^^;;

次は、当時の私にとっては恐怖でしかない第一楽章。
今度こそ、なんとか通すというレベルにさえも持っていけないんじゃないかと
ちょっと不安になりつつ、気合を入れたぶんごろでした。

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レッスン (20回目~21回目)

こんにちは、ぶんごろです。
一回の記事で2~3回分のレッスン記録を無理矢理書いてきたので、
もうすぐ現在のレッスン記録に追いつきますね!!!
文才がなく、うまくまとめるのが苦手な私が書くこのブログを読んでくれている人は
ごくわずかということは承知していますが、過去のレッスン記録を書き終わったら
日々の練習についてや、その他ピアノネタについても書いていきたいなと思っております。
以下、第20~22回のレッスン記録です。

第20回 2014年8月11日

ツェルニー30-23 合格
華麗なる大円舞曲 持越し

ご覧の通り、ツェルニー、一つしかやって行きませんでした。
23番、楽譜見ただけで絶対弾きにくいとわかっていたので、
実は少し前から練習を初めていましたが、自宅でさえもまともに弾けず・・・・。
そんな感じだったので、「次はツェルニー一曲だけやって行きます!!!」と
元々宣言していたのでした。

因みにこんな曲です↓


今いきなり弾けと言われても絶対弾けませんw

勿論こんなスピードではなく、6割か7割くらいのスピードだったと思います。
1曲集中で練習しただけあって、そこそこスムーズに弾けましたが、
フォルテをもう少し出すアドバイスをいただいて弾きなおして合格。

華麗なる大円舞曲は、通して弾いて、前回に比べれば流れるようになりましたが、
変なところでルバートかかったり、スタッカート無視したり、ペダル踏むタイミングが間違っている
こと等を指摘されました。さすがにこれはすぐには修正しにくいので持越しに。
私の実力より完全に上の曲で、通せるだけでも4か月計画だったのでこれくらい勿論余裕です!

第21回 2014年8月26日

ツェルニー30-24 合格
ツェルニー30-25 合格
華麗なる大円舞曲 合格

まさかまさかの全て合格です!
ツェルニーに関しては、あまりコメントが残っていないのですが、
やっぱりフォルテが弱いと指摘されて弾きなおして合格とあります。
いつも同じ注意されてる・・・・。子供だったら怒られるのかなあ。
どうやら私、フォルテがすごく苦手みたいでごめんなさい。
「華麗なる」は、もう少しタメを作るとカッコいいよと言われました。
当初考えてたより早く通して弾けるようになりました。
人前で弾く機会があったり、自分のレパートリーに加えたければ今後も自主練するというスタンスで
とりあえず合格。まだ何度か弾くことになるかなーと思っていて、次の曲の事考えてなかったので正直焦りましたよ。

「雨だれ」とかよさそうと言われたけど、ショパン以外もやりたいという希望を伝えると、
ベートーベンのソナタを勧められ、とりあえず悲愴をやることに。
悲愴を勧められた時、てっきり第2と第3のことだけ言ってると思ってたけど・・・
先生のおすすめの練習順(第3楽章→第2楽章→第1楽章)で全楽章。
気合入りました!

お時間あればよろしくお願いします
   ↓ m(_ _)m  (私のレベル的に、ピアノ初心者のカテゴリにすべきなんかな・・・)

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レッスン (17回目~19回目)

人生初の発表会から2か月がたち、その余韻も消えたころのレッスンです。
レッスン開始当初のころ、無難に弾ける曲を選んで弾いていた私ですが、
折角習っているのだしどうせなら自分の実力より少し上を狙ってみようと思い始めた頃でした。

第17回 2014年6月30日

ツェルニー30-21 持越し
ツェルニー30-22 持越し
カノン 合格

この頃、別に何があったというわけでもないのですが、記録の書き方が若干粗い 笑
前回のレッスンで2分遅刻した反省を生かして早めに行ったら、今度は前のレッスンが長引いていて
10分待ったとか書いてありましたが。。。ホントどうでもいいですね('_')

余談ですが、私が行っている教室、商店街の中にあって通路側はガラス張りで、中で弾いている人が見えます。
私の前にレッスンを受けているのは小学生で、親御さんが中に入られている時もよくあります。
もちろん、早めに着いたときに教室に入って待つことも許されているのですが、
何となく子供生徒とその親に気を使ってしまって外で待ってしまうのです (p_-)
だって先生と話すことあるのに私が居たら話しにくいじゃん。
でも、先生も私が外で待ってるのわかってるから時間に追われてる気がしてるかもなーと思ったり、
この待ち時間の悩みは尽きないのです。
ホントにどうでもよい話ですみません (*_*)

レッスン内容の話に戻ります。このレッスン、ツェルニー全滅でした((+_+))
21番はとにかく手が動いていなく、22番は左手が遅れまくっていたらしい・・・。
たしかにこの辺は苦労していました。子供の頃嫌いだったツェルニーも、
大人になってやってみたら意外と好きでしたけどね。

カノンは、猛練習の甲斐あって、最後の難しいところもできるようになりました。
先生にも一番そこが弾けていると言ってもらえました。

いつものごとく、細かいミスはあるけどとりあえず合格にして、
曲が好きだったら後は自分で・・・というスタンスで終了。

次の曲は・・・・一生弾けないだろうと思ってたけど、
カノンを選ぶときに先生の口から候補としてチラっと出たのを覚えていた
「華麗なる大円舞曲」にしました。これまでで一番長い曲だったかも。
気合ダーーーーー!!!

第18回 2014年7月14日


ツェルニー30-21 持越し
ツェルニー30-22 持越し
華麗なる大円舞曲 途中まで

こんな感じで、この回はまさかの合格ナシでした。
もちろんそれでも楽しいのですけど^^

21番も22番も、左手が遅れていたりずれていたりするという、全く進歩していない理由で
またもや持越しとなってしまいました。
どれだけ左手が苦手なんでしょうか((+_+))
おそらく、ブルグミュラーレベルの子供よりも動いてないんじゃないかというレベルです。
子供の頃ハノンとかもう少しまともにやっときゃよかった・・・・泣

「華麗なる」は、5ページまで譜読みをして行って聴いてもらい、その後、
その先の右手を弾いてみました。コーダが難しすぎる・・・・。それ以前に、譜読みしていった所も
音を勘違いして覚えているところがいくつもあり、修正が必要になりました。
これは長期戦になりそうだと覚悟を決めました。

第19回 2014年7月30日

ツェルニー30-21 合格(超おまけ)
ツェルニー30-22 合格
華麗なる大円舞曲 持越し

上記の通り、ツェルニー2曲とも合格となりましたが、21番はおまけです。
レッスンに行かれている人はお分かりと思いますが、レッスンの一曲目って
指の動きが悪かったりしませんか???私にとってはこれがかなりの悩みなのです。
それプラス、苦手なタイプの曲だったので、前よりは良くなったものの、
今までで一番悪い状態でのおまけ合格(というより放置に近い)となったわけです。
22はかなり良くできたと思います。21の状態が悪かったからか、22のことで
先生が無駄に褒めてくれた記録があります。と言うか記憶にもかなり残っています 笑

そして華麗なる大円舞曲。一応9ページ全て練習して行きましたが、
全く弾けませんでしたね 笑 最後の2ページは、超遅く弾いてもてがついていけなかったみたいです。
次練習する時は、後半から練習するように言われました。
しかも、あろうことか、前回指摘された数々の譜読み違いの中の一つをまだ放置していたことが判明し、
先行きが若干不安になりました・・・・・。弾けるようになるんかなあ???

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レッスン(14回目~16回目)

実は、発表会の直前に緊張のあまりお腹を壊し、発表会後もずっとお腹がおかしかった私。
もう緊張する必要ないのになーとか思いつつ1週間たったころ、

また悪化してきたのでおかしいと思って病院に行くと、お腹に来る風邪にかかっていました((+_+))
そんな感じであまり練習できなかった後のレッスン記録です。

第14回 2014年5月12日

ツェルニー30-17  OK
ツェルニー30-18  OK
歌の翼に OK

この日の記録はあまり書いてないし、よく覚えてもいません。
17番では左手のタッチがどうしても浅くなってしまうことをつっこまれつつ、
修正して一応合格になり、18番は最後のフォルテが出てないとのことで3回弾きなおして合格にしてもらったらしいです・・・
歌の翼には、後半で内声が聞けてないところがあって弾きなおしてOKにしてもらったみたい。

発表会お疲れ様とお話しした後、緊張が持続してるのかと思ったら実は風邪をひいていて寝込んだことなど
ネタ的に話して笑われたというおぼろげな記憶はあります。

この後、次に弾く曲に迷った挙句、全音の曲集にある後藤丹さん編曲のカノンにすることに決定!!!!

第15回 2014年5月26日

ツェルニー30-19  OK
ツェルニー30-20  持越し
カノン (途中まで)

この日のレッスンも、記録が少ない&記憶もあいまいです(-_-;)
19番は、後半無駄にスピードアップするのでその箇所を抑えて、一定のテンポで弾くことを注意して弾きなおして一応合格。
20番は、なんだかよくわからないけどすごく苦労していたらしい・・・・(+_+)
そしてカノン。後藤さんの編曲のカノンを弾いたことがある人はご存じかもしれませんが、
この曲はテクニックでなく、譜読みに独特のむずかしさがあります。一つの旋律を右手で弾いたり左手で弾いたり・・・・(-_-;)
私はそんなに譜読みが遅い方ではないらしいですが、結局2週間で半分位までしか譜読みできてなく、間違いもいくつかありました。1回目のレッスンでは、すごく苦労していた記憶があります。

第16回 2014年6月9日

ツェルニー30-20  OK
ツェルニー30-21  持越し
カノン もちろん持越し (笑)

20番では、速く弾いても右手が浮かなくなったとお褒めの言葉をいただきました^^
21番は、左手スケールがあまりにもうまくできてないので、取り出して練習するのを勧められました(-_-;)
カノンは、最後の数小節でやたらと音が飛びまくるところがあって難しすぎて、「ここ本当に弾きにくいのよーー・・・」と
慰められました(-_-;) テクニック的にはそんなに難しくないはずなのに、やたら難しく感じる・・・・・
これは集中して練習せねば!!!と覚悟を決めたぶんごろでございました。

初めての発表会の日のこと。

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プロフィール

ぶんごろ

Author:ぶんごろ
 小3の頃から7年程、発表会も無いゆるい教室でピアノを習い、大して弾けないまま教室卒業。その後、遊びで弾くだけの数年と、全くピアノに触りもしない数年も経て、15年振りに違う先生の所でレッスン再開して3年経ちました。子供時代に経験のなかった発表会にも2度参加し、子供時代よりは弾けるようになりました。ピアノ生活、かなり楽しんでいます^^今まで弾いた曲は、プラグイン管理していましたが、数が増えすぎたため、こちらの記事で更新することにしました。よろしければご覧下さい。
 尚、気分によって、記事の文体が著しく変わり、使いもしない方言が混じることがありますが、全て本人が書いています 笑

現在、訳あってレッスン記事を限定にしています。
再公開は未定です。
ブロとも申請及びパスワードの問い合わせに関し、コメントのやり取りのある方には
基本的に応じさせていただきたいと思っております。
よろしくお願いします。

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