レッスン(14回目~16回目)

実は、発表会の直前に緊張のあまりお腹を壊し、発表会後もずっとお腹がおかしかった私。
もう緊張する必要ないのになーとか思いつつ1週間たったころ、

また悪化してきたのでおかしいと思って病院に行くと、お腹に来る風邪にかかっていました((+_+))
そんな感じであまり練習できなかった後のレッスン記録です。

第14回 2014年5月12日

ツェルニー30-17  OK
ツェルニー30-18  OK
歌の翼に OK

この日の記録はあまり書いてないし、よく覚えてもいません。
17番では左手のタッチがどうしても浅くなってしまうことをつっこまれつつ、
修正して一応合格になり、18番は最後のフォルテが出てないとのことで3回弾きなおして合格にしてもらったらしいです・・・
歌の翼には、後半で内声が聞けてないところがあって弾きなおしてOKにしてもらったみたい。

発表会お疲れ様とお話しした後、緊張が持続してるのかと思ったら実は風邪をひいていて寝込んだことなど
ネタ的に話して笑われたというおぼろげな記憶はあります。

この後、次に弾く曲に迷った挙句、全音の曲集にある後藤丹さん編曲のカノンにすることに決定!!!!

第15回 2014年5月26日

ツェルニー30-19  OK
ツェルニー30-20  持越し
カノン (途中まで)

この日のレッスンも、記録が少ない&記憶もあいまいです(-_-;)
19番は、後半無駄にスピードアップするのでその箇所を抑えて、一定のテンポで弾くことを注意して弾きなおして一応合格。
20番は、なんだかよくわからないけどすごく苦労していたらしい・・・・(+_+)
そしてカノン。後藤さんの編曲のカノンを弾いたことがある人はご存じかもしれませんが、
この曲はテクニックでなく、譜読みに独特のむずかしさがあります。一つの旋律を右手で弾いたり左手で弾いたり・・・・(-_-;)
私はそんなに譜読みが遅い方ではないらしいですが、結局2週間で半分位までしか譜読みできてなく、間違いもいくつかありました。1回目のレッスンでは、すごく苦労していた記憶があります。

第16回 2014年6月9日

ツェルニー30-20  OK
ツェルニー30-21  持越し
カノン もちろん持越し (笑)

20番では、速く弾いても右手が浮かなくなったとお褒めの言葉をいただきました^^
21番は、左手スケールがあまりにもうまくできてないので、取り出して練習するのを勧められました(-_-;)
カノンは、最後の数小節でやたらと音が飛びまくるところがあって難しすぎて、「ここ本当に弾きにくいのよーー・・・」と
慰められました(-_-;) テクニック的にはそんなに難しくないはずなのに、やたら難しく感じる・・・・・
これは集中して練習せねば!!!と覚悟を決めたぶんごろでございました。

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プロフィール

ぶんごろ

Author:ぶんごろ
 小3の頃から7年程、発表会も無いゆるい教室でピアノを習い、大して弾けないまま教室卒業。その後、遊びで弾くだけの数年と、全くピアノに触りもしない数年も経て、15年振りに違う先生の所でレッスン再開して3年経ちました。子供時代に経験のなかった発表会にも2度参加し、子供時代よりは弾けるようになりました。ピアノ生活、かなり楽しんでいます^^今まで弾いた曲は、プラグイン管理していましたが、数が増えすぎたため、こちらの記事で更新することにしました。よろしければご覧下さい。
 尚、気分によって、記事の文体が著しく変わり、使いもしない方言が混じることがありますが、全て本人が書いています 笑

現在、訳あってレッスン記事を限定にしています。
再公開は未定です。
ブロとも申請及びパスワードの問い合わせに関し、コメントのやり取りのある方には
基本的に応じさせていただきたいと思っております。
よろしくお願いします。

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