レッスン (13回目) と教室での前日練習

本番1週間前のリハーサルの次の日が、発表会前の最終レッスンとなりました。
そのレッスンと、急きょやらせてもらった教室での最終練習についての記録です。

第13回 2014年4月21日

ツェルニー30-16 OK
ツェルニー30-17  持越し
シシリエンヌ (発表会用なので継続)
歌の翼に 持越し

この日も、連弾のパートナーの男性が来られていたので、まずはその合わせから。
ちょっとパートナーの方が止まったりして待つ場面があったけど、まあ及第点と言える段階まで来ました。

パートナーが帰られた後、再び普段のレッスンへ。

「なんか、気持ち的にツェルニーとかやってる場合じゃないのかなって感じなんですが・・・」と言いながら再びピアノに座ると、

「今日はシシリエンヌからにした方がいいね」

との先生のお言葉により、まずシシリエンヌから弾いてみることに。

この時、事件が起こりました。

「ん???なんか椅子とピアノが近いなあ」

そんな邪念が入った瞬間、止まってしまった!!!!!!!

「いつも止まるわけじゃないから、落ち着いてやれば本番はうまくいくから大丈夫」

みたいなことを言っていただきましたが、そんな落ち着けないし、どうしよーーー・・・・と、不安だらけの出来となってしまいました。

そしてツェルニー。

16番は、最後の方で少し左手がスタミナ切れを起こし気味になるけど、流れを切らずに弾けているので
OKに。17番は、速度をもっと安定させて弾くことを目標にもう一度弾いてくることになりました。

そしておまけの「歌の翼に」。内声をきちんと聞き分けて弾けてないのでもう一度やってくることになりました。

帰り際、「本番前日とかに緊張のあまり落ち着かなくて連絡とかしてしまうかもしれません・・・・」と言うと

「前日なら弾きにおいで^^」

と言っていただき、お言葉に甘えて指定された時間に行かせていただくことに。
「高校生と弾き合いができるからいいよーーー」
とのことでしたが、それについては、自分のレベルが低いので少し恥ずかしいなーと思ったのでした。

前日練習 2014年4月26日

初対面となる高校生に差し入れようと、お菓子を購入してから教室へ。
まだ前日というのに緊張の為かお腹を壊し、教室の近くのスーパーのトイレに寄ったため、約束の時間に遅れそうになりました((+_+))

そして教室に着くと、居ると思っていなかったパートナーの男性もまた来られていました。
高校生は、もう帰る体制!!!! お菓子渡せないけど、この近距離で聴かれることなく帰ってくれるなら
正直ありがたいと思いました (^_^.)

そして教室には、私、パートナー、先生の3人だけの状態に。

まずは連弾。

やっぱり小さいミスはあったけど、まあ目立たないし大丈夫と思える感じ。

その後ソロ。まずは発表順が先になるパートナーさんから。
結構突っかかってたけど、いつも同じところで間違えてるわけじゃないから大丈夫です!!!と
言われてた記憶があります。

そして私。

目立つミスなく弾けた!!!!!!!!

その後パートナーさんの2回目。

1回目よりよくなってる!!!!!

そして私の2回目。

「ぶんごろさん、さっきのすごく良かったけど、もう一回弾く????」

最後の最後で出来が悪かったら自信なくすから、こう言ってくれたみたいですが、即答で

「弾きますよ!!!」と宣言してピアノへ。

またもや一応ノーミス!!!!

少しは次の日の本番に向けての自信になりました。前日練習に誘ってくれた先生に感謝!!!!


レッスン (11回目~12回目+リハーサル)

本日、現在進行形のレッスン記録を一つアップしておりますが、
調子に乗ってもう一つ。
発表会の1か月前からの記事です。

第11回 2014年3月25日

ツェルニー30-13  OK
ツェルニー30-15  持越し
シシリエンヌ (発表会用なので継続)
トロイメライ OK

実はこの日も、あまり記録が残っていません。
おそらく、大した注意もなかったんじゃないかと・・・・・。
13番は、スタッカートを意識して2回目を弾いてOKになった記憶があります。
15番は、知る人ぞ知る、30番の中では1、2を争う難曲ですからね。
途中までうまくいってたものの、最後のユニゾンでガタガタになり持越し。
シシリエンヌは、スタッカートが付いたところでアクセントがつかないように、
柔らかく弾くことを指導されました^^
トロイメライは。。。2回位間違えつつ、いつもの感じでおまけ合格だった気が・・・・。

第12回 2014年4月7日

ツェルニー30-15  OK
ツェルニー30-16  持越し
シシリエンヌ (発表会用なので継続)
ガヴォット(フランス組曲から) OK

レッスンに行くと、70代くらいの知らないおじさんが。
あ、そう言えば、簡単な連弾の楽譜渡されたなあ。
前回の発表会では、大人の生徒は全員ソロ+先生との連弾だったそうですが、
今回は大人生徒同士で組むことになり、パートナーである私に
迷惑をかけられないと、合わせを希望され、私のレッスンに合わせてこられたのだとか。
そういうわけで、レッスンの最初にこれを弾くことに。
ごく簡単な楽譜だったのと、今回パートナーが来られるのを知らなかったのもあり
ほとんど練習してなかったのですが、完全にミスでした((+_+))
パートナーもミスってたけど、私もミスった(-.-)
連弾の本番が一気に不安になりました。

そしてパートナーの方が帰られた後のレッスン。
まず15番ですが、まだ最後のユニゾンが怪しいけどとりあえず終了。
指示を出されたわけではありませんが、15番については本当に納得いく出来にならず、
この後も3か月位毎日練習していました。
16番については、最後の数小節で、左手と右手のタイミングがずれることがあり、
この部分を修正する指示が出ました。

そしてシシリエンヌ、休符で休むところと、伸ばすところが曖昧になっている指摘。
もう1か月切ってるのにヤバイ(-.-)

更に、ほとんど弾いたことがなかったけど挑戦してみたバッハのガヴォット。
「左手の音がはっきりしない」という超基本的なことを指摘され、いかにバッハに向いてないと
思い知らされました(-_-;)とりあえず何度か弾きなおして形になったので切り上げ。

発表会1週間前 (リハーサル) 2014年4月20日

発表会の丁度1週間前となり、教室で一人一人発表の場をもらうことに。
リハーサルに参加していたのは7人で、私の番は3番だったと思います。

まず一人目、3歳から同じ教室に通っている19歳。
数か所間違ったみたいだったけどさすがにうまい!!!!(しかもかわいい)
そして二人目、私のパートナーの男性。定年後に初めて3年目ということもあり、
すごくうまいわけではもちろんないし、途中止まってたけど、味がある。

そして私。「緊張して吐きそうですけど・・・・」などと言いながらピアノに向かいました。

そして言葉通り、緊張しすぎて、一音目で外した挙句、なぜかペダルまで違うところを踏んだりと
めちゃくちゃに・・・・・。自慢じゃないですけど、私が一番ボロボロだったと思います 笑

私の後に弾いた人たちは、大人から始めた人一人、再開組一人、音楽短大出たばかりの子一人というメンツでしたが
私のような失態となった人は皆無でした。

そして連弾。

連弾は、与えられたのが本当に易しいものだったのもあり、私の方は大丈夫でしたが、パートナーが
かなり何度も止まってしまい、私はソロも連弾も失敗するのかと軽くショックを受けました ((+_+))

そして時間が余ったため、ソロだけ2回目を弾くことに。
失態を犯し、もうどうでも良くなっていて、緊張も完全に溶けていたためか、
次はノーミスで弾けました!!!!

先生に、「当日も1回リハーサルで弾くから、本番大丈夫だよ!!!」などと励ましていただきました^^

そんなに簡単にいくとは思ってなかったけど、本当にありがたかったです。

ちなみにこのリハーサルで、緊張するとどんなことが起こるのかを学習した私は、
動画を撮ることで緊張に慣れる作戦に出ました。しかも、YouTubeに公開までし、
今も少しずつ再生回数が伸びています。

勇気を出して下記に貼り付けますので、私の貴重な演奏動画をご覧ください。

尚、本当に下手ですので、温かい目でご覧いただきますようお願い致します 笑






レッスン (8回目~10回目)

第8回 2014年2月11日

ツェルニー30-9  OK
ツェルニー30-10  OK
ツェルニー30-11 持越し
幻想曲さくらさくら OK
シシリエンヌ

なかなかない祝日のレッスン。
教室に到着すると、50代位の女性の生徒さんが来られていて少しお話しできました。
この方も発表会に出られるそうで、心強かったです^^

レッスンの内容としては、9番が少し微妙な感じだったけど、おまけでOKにしてもらい、10番は自分でも結構良い出来だと
思えるところまで行って合格となりました。そして前回、ツェルニーが2曲とも持越しだったので、初めて1日で3曲レッスンで扱ってもらいました。スケールの練習なんでしょうが、左手がダメすぎて・・・(-.-)やはり持越しに。

幻想曲さくらさくらは、「人前で弾くならもっと直すとこあるけど、だいたいいいね^^」とのことでOKに。
まあ、発表会用の曲しないといけないからそうなりますよねって話ですね (@_@)

そしてシシリエンヌ、初めてのレッスンとなりました。
一応最後まで譜読みしていったので、そこは褒めてもらいました^^
・・・・でもまあ、リズムがおかしいとか、ペダル踏みすぎとか、もちろんボロボロでした(^_^.)

あ、この日、先生にバレンタインのチョコを差し入れでお渡ししました 笑

第9回 2014年2月25日

ツェルニー30-11  OK
ツェルニー30-12  OK
シシリエンヌ

何故かこの日の記録には、あまりコメントが残っていません。
多分、かなり無難にできたのではないかと思います。
とりあえず、2週間の練習で11番の左手が克服できたのが収穫でした。かなり苦労してたので('_')
12番は、同音連打で苦戦するのが分かっていて、実はだいぶ前から練習していたので、この頃には
スムーズに弾けるようになっていて、一発OKになりました。
そしてシシリエンヌは、ペダルは改善し、後はたまにズレるリズムが不安なくらいで、
既に8割は弾けてるから心配ないとのことで、短めの曲をもう一つ次回からやってくることが決定しました。

数日後、トロイメライを弾いてみることに決めました^^

第10回 2014年3月11日

ツェルニー30-13 持越し
ツェルニー30-14  OK
シシリエンヌ
トロイメライ

まずはツェルニー13番、この曲から、30番練習曲は一段階難しくなると個人的に思っています。
やたら弾きにくくて苦戦しました・・・。おまけにこの日は譜読みにも間違いがあり、それをレッスン内で
修正することも全くできなかったため持越しとなりました。14番は、気持ちよく弾けて、少し弾きなおして
一発OK。シシリエンヌは、楽譜に書いてあるところ以外の、音の揺らし方等、細かい表現で指導が入りました。

問題は、トロイメライです・・・・。ゆっくりだけど難しい曲の代表というのは本当ですね。
全音でDランクになっている意味が理解できた気がします。聞かせるべきところで聞かせるのがすごく難しく、
ボロボロすぎでした('_')とりあえず次回まで持越しに。短いけど勉強になる曲だとわかりました。

因みにこの日、バレンタインデーに私がチョコ渡してたお返しとのことで、
ホワイトデーの贈り物兼京都のお土産をいただきました。ここで一応確認の為にもう一度言っておきますが、
先生は女性で、私の母と同年代です(^_-) なので私に下心があるわけではありませんので誤解無きよう
お願い致します!!!!

しかしながら、自分が小さな贈り物をするのが好きなので、渡しちゃいましたが、
気を遣わせて逆に悪いことしたかな・・・・と反省致しました・・・・・・

でもですね、ピアノの先生って、家族と会社の人の次に頻繁に会う人なんです。しかも一対一で。
皆さんがどう思われるかわかりませんし、先生にとって自分は数十人いる生徒の一人にすぎませんが、
自分にとってピアノの先生は、結構な重要人物になっていると思います(@_@)

レッスン(6回目~7回目) + 発表会出場決心まで

先生の入院と年末年始があり、5週間レッスンが空いた後のレッスンからの記事です。

そう言えば、年末最後のレッスンの時に、年開けたらまた発表会でるか聞くね!!!(発表会はGW中)って言われたのを
思いだし、まだ迷ってた私は少しドキドキしながら今年の初レッスンへ行ったのでした。

第6回 2014年1月14日

ツェルニー30-7  OK
ツェルニー30-9  持越し
幻想曲さくらさくら 持越し

まずは、ツェルニー7番の左手が浅目にどうしてもなってしまうため、意識して弾きなおして一応OKをもらいました。
9番は、読み間違えがあったのと、左手が満足に動いてなかったので持越しとなりました。

さくらさくらは、旅行に行っていた1週間を除いて毎日練習し、一応最後まで譜読みしていましたが、
先生のところで弾くとやっぱりボロボロ。ペダル踏みすぎなど色々注意され、次週持越しとなりました。

そして発表会のこと。もうこの子は出ないと思われていたからか、結局先生からは触れられず、かといって
どちらにも決めていないので私からその話題をふることもなく、そのまま帰宅となりました・・・・

~第6回レッスンと第7回レッスンの間~


数日間、色々考えました。今年は見学だけしてみて、出たいって思えたら次出るって形でもいい。
でも、次は1年半後。生活が変わって、続けれない状態になっているかもしれないし・・・・
というわけで、決心しました。出る!!!!!!!

この時点で、次のレッスンまで1週間ありました。

「これは、今言っとかないと決心が揺らぐかもなあ・・・・」

結局、会社の昼休みにLINEをし、先生に決心したことを報告しました。
ただ、

「まだ3か月あるから、新しく曲を選びましょうね!!!」って返信が来たのには、一応すぐ「了解です!」と返信したとは言え、
正直少し参りました(^_^.)
去年出場を勧められた時は、レッスンで仕上がった曲を弾くようにしようねと言われていて、完全にそのつもりで
いたからです。

でも、よく考えたら、私がレッスン再開してからそれまでに弾いた曲(別れのワルツ、アラベスク第1番、ノクターン9-2、幻想曲さくらさくら)って、ホント定番ばかり。きっと他とかぶったんだとすぐ悟りました。 

(そして実際、ノクターン9-2 以外は全て中学生と高校生が弾いてました (^_^.)ノクターン9-2は前回のプログラムにありました)

そして、次回までに弾きたい曲を考え、少し練習してくることになりました。実際結構困りました(-.-)
この時一番気になっていた曲は「樅ノ木」でしたが、
とりあえず、レべル的に短期間でもなんとかなりそうな、「ユモレスク」を練習していくことにしました。

第7回 2014年1月28日

ツェルニー30-9 持越し
ツェルニー30-10  持越し
幻想曲さくらさくら OK

左手が動かずに、9番はまさかの2回連続持越しになりました((+_+))
30-10は、もう少し速度アップすることに。さくらさくらは、一応通せる感じになったのでOKもらいました。
そして、発表会の話に・・・・

「発表会の曲どうしよかねえ????」

「うーん、実際どれくらいレベルのがいいかもわからないんですけど、シベリウスの樅ノ木とか気になるんです」

「も、樅ノ木???シベリウス????樅ノ木は冬の木だからちょっとねえ・・・・」

「確かにそうですよね (笑)いや、いいんです」

「シベリウスってなんか他の曲でよさそうなのあったかなあ・・・・」

「いや、別にシベリウスにこだわりがあるわけでもないし、ホントいいんです 笑 一応ユモレスク練習してきてます、思ったより難しかったけど」


そんな時に、先生が提案をしてくれました。

「これはどう??」

そうして見せてくれたのは、フォーレのシシリエンヌでした。

メジャーすぎでもなく、サビの部分は聞いたことがある人も多いという、退屈しすぎにならない感じな微妙なバランスが
妙に気に入りました!!!!!

思わず私は叫びましたね 笑 「コレ、めっちゃいいです!!!!!!!適度に地味な感じも!!!」←言葉が悪い

先生も、「じ、地味???」と少し驚かれたようだったので、

「いやいや、子犬のワルツとかみたいな、派手でみんな知ってて子供が良く弾くような曲を、大人の私が弾くのは気が引けるでしょ・・・まあそんな感じです」

などと若干オロオロしながら誤解を解こうとした記憶があります。

その後一応、最後まで譜読みしていたユモレスクも、一通り聞いてもらって修正もしてもらい、
やっぱり譜読みがこんなにすぐに終わる曲を発表会に持ってくるのも勿体ないとのことで、
次回からツェルニー+シシリエンヌでレッスンすることになりました。

この時点で、発表会までレッスンがたったの6回しかないのは少し不安も覚えましたが、
どちらかと言うと、「何とかなるだろー^^」とお気楽に構えていました。

レッスン(4回目~5回目)

先生と打ち解けて来てますますレッスンが楽しみになってきた私。
そんな時期のレッスン記録です。

第4回 2013年11月26日

ツェルニー30-5 OK
ツェルニー30-6 OK
ノクターン9-2 持越し

実は、第3回のレッスンの最後に、昔自力でやったことを告げていたため、練習なしでノクターンを一旦弾いてみるように言われ、譜読み間違いをいくつか指摘されていました。とりあえず4回目のレッスンで、読み違いは修正できましたが、ペダル使いで苦戦して音が濁りまくるため、次回持越しとなりました。ツェルニーは、特に6番が好きなタイプの曲で、気持ちよく弾けました!!!楽しかったなー。

第5回 2013年12月10日

ツェルニー30-7 持越し
ツェルニー30-8 OK
ノクターン9-2 OK

7番は、左手が弱すぎて、深く弾けてないとのご指摘。何故かハ長調の右手スケールが昔から好きなので、
8番はすごく楽しく弾けました!!!!ノクターンは、たまに左手の低音を外してたけど、とりあえず終了。
先生が年末前にとある事情で手術することになっていたので、2013年のレッスンもこれで終了。
ちなみにこの日、先生が自分の親と同年代ということを初めて知ってビックリ!!!10歳若いと思ってた。

まだ付き合いは短かかったですが、手術頑張って下さいの意味も込めて、
ちょっとしたクリスマスプレゼントを用意していたのですが、ちょっと対象年齢違うかも・・・と思われるものだったので渡すの躊躇しました。結果的にはすごく喜んでくれて、すぐ御礼のメールが届いてホっとしました。

ブログの主な登場人物
ぶんごろ(著者)
昭和5○年生まれ。人生迷走中。
ムチムチ系。

ピコたん(先生)
昭和3○年生まれ。ツンデレ美人。
プロフィール

ぶんごろ

Author:ぶんごろ
 小3の頃から7年程、発表会も無いゆるい教室でピアノを習い、大して弾けないまま教室卒業。その後、遊びで弾くだけの数年と、全くピアノに触りもしない数年も経て、15年振りに違う先生の所でレッスン再開して3年経ちました。子供時代に経験のなかった発表会にも2度参加し、子供時代よりは弾けるようになりました。ピアノ生活、かなり楽しんでいます^^今まで弾いた曲は、プラグイン管理していましたが、数が増えすぎたため、こちらの記事で更新することにしました。よろしければご覧下さい。
 尚、気分によって、記事の文体が著しく変わり、使いもしない方言が混じることがありますが、全て本人が書いています 笑

※限定記事をたまーに書いています。
ブロとも、パスワード申請は、コメントのやり取りのある方のみにさせていただきます。よろしくお願いします。

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